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2020-11

Caro Presidente Conte コンテ首相さま - 2020.11.26 Thu

PB020379 (2)

Quanto manca al Natale?

もういくつ寝るとクリスマス?




こちらより引用 tratto da twitter del Presidente Conte

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数日前、チェザーノ・モデルノ市(ロンバルディア州モンツァ県)の5歳の男の子からこんな手紙をもらい、とても異例なお願いごとをされました。


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コンテ首相さま

ぼくは、トンマーゾです。チェザーノ・モデルノに住んでいます。5歳で、聖アンナ幼稚園に通っています。

家でも、幼稚園でも、全部のルールとあなたの命令を守って、いつも手をきれいにして、他の人とは離れるようにして、大人たちはマスクをしています。

今日の朝、クリスマスまであと何日?とママに聞きました。サンタクロースのことが心配だからです。

サンタクロースが、世界の子どもたちにプレゼントを配れるように、特別な autocertificazione (ロックダウン下において、どうしても外出しなければならない時に自分で書いて携帯が義務付けられている許可書)を出してもらえないか、あなたに聞きたいです。
サンタクロースはおじいちゃんだし、たくさんの家に行くのは危ないのは分かっているけど、えらい人だから、自分を守るためにきっとマスクをすると思います。

クリスマスツリーの下に、温かいミルクとビスケットだけじゃなくて、消毒液も置いておくことを約束します。

お仕事がんばって下さい。そして、サンタクロースのために、この特別のお願いを聞いてくれますように。

ぼくの友だちに教えてあげられるように、あなたのお返事を待っています。

ありがとう。
トンマーゾ



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トンマーゾ君へ

君のメッセージを読みました。安心して下さい。サンタクロースは、世界を周れる許可書をもう持っていると私に言ってくれましたよ。だから、どこにだって行けるし、世界の子どもたちにプレゼントだって持っていけるんです。どこにでも、誰にでもです。それに、いつもマスクをするし、自分のことも、会う人みんなのことも守るために、みんなとはちゃんと離れるようにすると言ってくれました。

クリスマスツリーの下に、温かいミルクとビスケットのほかに消毒液も置いておくのは、最高のアイデアだと思います。それをちゃんとつければ、彼の手をかんぺきに消毒できるし、安心してまた出発できるよね。

君と、君のお友だちが、ママやパパ、おじいちゃん、おばあちゃん、そして大切な人たちを守るために、全部のルールをきちんと守ってくれていることを知って、私は嬉しいです。だから、サンタクロース宛ての手紙に、君がいい子でいたことを書く必要はないよ。それは、私が彼に言っておいたからね。

イタリアは今年、すごく大変な年で、君も、他のすべての子どもたちも本当にえらかったと彼に伝えました。コロナウィルスをやっつけてほしいと、サンタクロースにお願いしたがっていることも知りましたが、そんなお願いをすることで、もう一つプレゼントをもらえるチャンスを逃さないでほしい。コロナウィルスをやっつけるのは、私たち大人が力を合わせてやるからね。そうすれば、君やお友だちが、自由に楽しく遊んだり、みんなでハグし合ったりできるようになるからね。前のように、なんの心配もなく。

大きなハグを。
ジュゼッペ・コンティ



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Non si sa mai come e quando si potrà cacciare via il covid-19 e io non saprei cosa stia succedendo veramente in ogni paese del mondo, ma l'unica cosa certa sarebbe l'importanza di avere un cuore puro come questo bimbo di 5 anni che non solo segue tutte le regole proclamate dal governo, ma augura anche una buona salute di vecchiotto Babbo Natale.

コロナをいつ、どうやって退治できるのかなんて誰にも分からないし、世界の国々で本当は何が起きているのか、そんな実情は私には分からないけど、唯一確かなことは、政府から発表された規則をちゃんと守っているだけでなく、おじいちゃんサンタの健康まで心配している、5歳のこの男の子の純粋な心の大切さ、ですよね。



Comunque, lo trovo un bellissimo episodio. Anche se un bimbo giapponese scrivesse un messaggio al Primo Ministro chiedendogli se Babbo Natale non abbia rischio di essere contagiato, non sarebbe probabile che Yoshihide Suga gli risponda personalmente, ancora di meno in maniera così affettuosa come quello che ha fatto il Presidente Conte.

首相宛てのこのメッセージは、恐らくは親御さんが書いた、あるいは大部分を手伝ったんだろうと想像できるけど、それはさておき、日本で今、幼稚園児がスガちゃんに「サンタクロースがGoToで飛び回っても、病気になったりしませんか?」なんていう手紙を送ったとしたら、「密は避けるし、マスクしながらご飯食べるから大丈夫!って言ってたから心配しなくてもいいよ。」と、コンテ首相のようなハートウォーミングな返事を書いたりする・・・わけないな。




autunno 秋 - 2020.11.21 Sat



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L’autunno ci mostra quanto è bello lasciar andar via le cose
(Anonimo)

秋は、物ごとを過ぎゆくままにすることの素晴らしさを教えてくれる
(作者不明)



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 Chiunque pensi che le foglie cadute siano morte
non le ha mai viste danzare in una giornata di vento

(Anonimo)

落ち葉を死んでいると思っている人は
風に舞う姿を見たことがない人である
(作者不明)


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L’autunno è il momento ideale per tenere conto
di ciò che abbiamo fatto, di ciò che non abbiamo fatto,
e di ciò che vorremmo fare il prossimo anno

(Anonimo)

秋は、
自身がしたこと、しなかったこと、
そして、翌年したいと思っていることを、心に留め置く理想の季節である
(作者不明)



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shiba 柴 - 2020.11.16 Mon

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Ti funziona il cervello?

頭、だいじょうぶ?




Leggendo ogni giorno delle frasi in italiano mi capita spesso di trovare qualcosa di nuovo, e anche oggi ho fatto una scoperta molto interessante... anzi, piuttosto che interessante, devo dire che è sorprendente, stupefacente, sconvolgente, perché si tratta non della lingua italiana ma della lingua giapponese!

毎日なにがしかのイタリア語の文を読んでいると、なにがしかの発見があるわけなんですが、今日もまた面白いことを知ってしまいました・・・いや、面白いというより、ビックリ!衝撃!ショーック!な発見でして、それはなぜかというと、その発見が、イタリア語に関することじゃなくて、日本語に関することだったからです。




Tra le fiabe giapponesi più conosciute c'è 桃太郎 (Momotaro) che inizia con la seguente frase:

日本を代表する昔ばなしの中に『桃太郎』がありますが、出だしはこうですよね。



momotaro.jpg

昔々、あるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました。
ある日、おじいさんは山へ柴刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行きました。
(Mukashi mukashi arutokoroni ojiisan to obaasan ga sundeimashita.
Aruhi ojiisan wa yama e shibakari ni, obaasan wa kawa e sentaku ni ikimashita.)
 








In un libro, scritto da un professore giapponese dell'Università degli Studi di Napoli "L'Orientale", c'è la traduzione in italiano di questo brano iniziale, e io, per curiosità, ho pensato di provare a tradurlo senza leggerla.

ナポリ東洋大学の日本人専任講師の方が書かれた、とある本の中に、この出だしのイタリア語訳が載っていたもので、お、訳を見ないでちょっと書いてみよっかな、と思いました。



Ho scritto:
で、書いた文はこんな感じ。


"C'erano una volta un vecchio e una vecchia. Il vecchio andò a tosare l'erba in montagna e la vecchia al fiume a fare il bucato."


La traduzione nel libro invece è questa:
本にある訳はこれ。


"C'erano una volta un vecchio e una vecchia. Il vecchio era andato a fare legna in montagna e la vecchia era andata al fiume a fare il bucato."




Uhm? "fare legna"...?
んん?fare legna 「薪を拾う」・・・?




Ho tradotto 柴刈りに行く (shibakari ni iku) in italiano "andò a tosare l'erba" dal momento che "shiba" è "l'erba" e "kari" è "tosare", ma il libro dice "fare legna" e non "tosare l'erba"...

「柴刈りに行く」を、私は andò a tosare l'erba 「シバ刈りに行く」と訳したけど、本に載ってる訳は、fare legna 「薪を拾いに行った」で、「シバ刈り」ではない・・・。




Per un istante mi sembrava errata la traduzione del professore,

ちょっとセンセ~、これ違ってませんか~?と一瞬思ったんですが、




ma all'improvviso ho pensato che poteva essere io a sbagliare il vero significato di 柴刈り (shibakari)!!

し、しかし、次の瞬間、もしかして「柴刈り」って「シバ刈り」じゃないの?!
なんかエッライ勘違いしてるの、もしかして私?!と思い、急に心拍数がドドドドド。




e infatti lo ero...
そしてやっぱり私がバカでした・・・。



柴


Questo kanji si legge "shiba" e "shiba kari" significa "fare legna"
こっちの「シバ刈り」は、「薪を拾う」



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Questo si legge anche "shiba" ma "shiba kari" con questo kanji significa "tosare l'erba"
一方、こっちの「シバ刈り」は、「芝生を刈る」




Pensandoci bene infatti nessuno andrebbe in montagna a tosare l'erba perché di solito in montagna non si trova l'erba. Ahahaha.
Momotaro è una fiaba famosissima che forse non ci sono giapponesi che non la conoscono, ma può darsi che ci siano alcuni come me che credano che il vecchio sia andato a tagliare l'erba in montagna.

よく考えてみれば、山に芝生を刈りに行く人っていないよね。普通山には芝生えてないもんね。
いや~、おじいさんは今の今まで芝を刈りに行ったんだとばっかり思ってましたよぉ~。
「シバ」の意味を深く考えたことなんてなかったっていうのもあるけど、たとえ「芝刈り」じゃなくて「柴刈り」だと知っていたとしても、それが「薪拾い」を意味することを知らなかったんだから、結局頭の中は、芝刈り機で芝を刈るおじいさん。


CoolClips_vc089795.png

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I kanji sono assai pericolosi.
漢字って怖いわ。


(おじいさんは山に芝を刈りに行ったんだと思ってる人、後で調べてみたら結構たくさんいるみたいで、実はあるあるな話でした。でも、それが正しくないことをイタリア語訳から知った人はワタクシだけかもしれません!←エバルな)



vincere 勝つ - 2020.11.09 Mon

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Uccello blu... un simbolo della pace

幸せの青い鳥




Secondo me "vincere" è un verbo un po' ingannevole.

vincere 「勝つ」は、ちょっとばかりトリッキーな動詞だと思うんです。



Maria ha vinto la partita di tennis.
マリアは、テニスの試合に勝った


"vincere" è il verbo transitivo e quindi se la trasformiamo alla forma passiva, diventa

vincere は他動詞なので、直接目的語の「試合」を主語にして受身にすると、


La partita di tennis è stata vinta da Maria.
テニスの試合は、マリアによって勝ち取られた


In italiano è normale, ma forse ai tanti giapponesi inclusa me suona strano, perché da noi in questo caso normalmente "la partita" non può essere il soggetto della frase.

日本語ではこうは言いませんよねぇ。「試合が誰かによって勝ち取られた」なんて、へーん! でも、イタリア語では、受動態にしたこういった表現もごく普通なんですね。(「試合は~の勝利に終わった」とは言うかな)


Sono stata vinta da Maria.
私は、マリアによって勝ち取られた(私はマリアに負けた)


Questa è errata. "la partita" può essere il soggetto della forma passiva, ma "io" no, perché durante la gara si vince la partita ma non si vince l'avversario. Quindi neanche la forma attiva è corretta.

一方で、こちらは間違い。「試合」は受身の主語になれるけど、「私」は受身の主語にはなれないと。なぜなら、人が競技の中で vincere「勝ち取る」のは「試合」であって、「対戦相手」ではないから。
よって、マリアを主語にした次の能動態も間違い。


Maria mi ha vinto.
マリアは、私に勝った


Allora come si può dire contro l'avversario? Di solito si usa "battere".

じゃあ、「対戦相手」に勝ったり負けたりする時はどう言えばいいかというと、battere 「打ち負かす」なんかが一般的ではなかろうかと。


Maria mi ha battuto.
マリアは、私を打ち負かした(私に勝った)

Sono stata battuta da Maria.
私は、マリアに打ち負かされた(マリアに負けた)


Oppure,
あるいは、


Maria ha vinto (la partita) contro me.
マリアは、私との試合で勝利を挙げた

Ho perso (la partita) contro Maria.
私は、マリアとの試合に負けた



ねこ3



Ricapitolando:
まとめると、



vincere qualcosa (la partita, la gara, il combattimento, il concorso, ecc)
試合、競技、戦い、選考、コンテストなどを vincere 「勝ち取る」

Marco e Lucia hanno vinto la gara di danza.
= La gara di danza è stata vinta da Marco e Lucia.

マルコとルチアは、ダンス競技会で優勝した
= ダンス競技会は、マルコとルチアによって勝ち取られた

L'Italia ha vinto il Mondiale di calcio.
= Il Mondiale di calcio è stato vinto dall'Italia.

イタリアは、ワールドカップで優勝した
= ワールドカップは、イタリアによって勝ち取られた


battere qualcuno 対戦相手や敵を打ち負かす

La nostra squadra ha battuto il nostro avversario 5 a 4.
= Il nostro avversario è stato battuto 5 a 4 dalla nostra squadra.

我々のチームは、5対4で敵を打ち負かした(敵に勝った)
= 敵は、5対4で我々のチームに打ち負かされた(我々のチームに負けた)


vincere contro qualcuno 対戦相手や敵(との試合)に勝つ

La nostra squadra ha vinto (la partita) contro il nostro avversario 5 a 4.
= Il nostro avversario ha perso (la partita) 5 a 4 contro la nostra squadra.

我々のチームは、5対4で敵との試合を勝ち取った(敵に勝った)
= 敵は、5対4で我々のチームとの試合を失った(我々に負けた)



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Quanti Mondiali ha vinto l'Italia?

イタリアは何回ワールドカップで優勝したことある?




Ve l'ho scritto come se l'avessi scoperto tutto io , ma in realtà è tutto merito degli italiani che me l'hanno spiegato gentilmente su un sito di scambio linguistico. Uno dei quali mi ha fatto anche sapere che è possibile dire "vincere qualcuno", ad esempio "I romani vinsero i Galli", ma è un registro abbastanza alto e esclusivo.

vincere できるものは、あくまでも試合であって、敵ではないのだぁー!と、まるで私が全てを発見したかのようにエラそうに書きましたが、実はいつもの言語交流サイトで、ネイティブの方々にコッソリ解説してもらったことなのでした。
そのうちのお一人からは、「vincere + 敵」と言うこともできますよ。I romani vinsero i Galli 「ローマ人はガリア人に勝った」のようにね。でも、これはかなり高尚で、特に戦争に関する限定的な表現です。ってことも教えてもらいました。


Di che colore 何の色 - 2020.11.01 Sun

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Ciao! Tutto bene?

チャオ!みんな元気?





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"Di che colore è il tuo cane?"

あなたの犬は何色?





Mi è sempre stato un "mistero" perché ci vuole "di" quando si chiede il colore di qualcosa.
È un errore chiedere "Che colore è"?

「何色?」と聞く時、なんで che colore 「何色」の前に前置詞 di が必要なのか、実は長いこと疑問でした。
di 無しで、Che colore è? って聞いちゃダメ?




L'ho chiesto ad un sito di scambio linguistico e un madrelingua italiano mi ha subito risposto dicendo:

いつも利用している言語交流サイトに問い合わせてみましたら、すぐにネイティブさんからメッセージが来ました。曰く、


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"Quando studi una lingua, è meglio non farsi queste domande.
In Italiano si dice 《di che colore è》, punto e basta! "

「言葉を勉強する時には、そういう質問はしちゃダメ。
イタリア語では、di che colore è と言う。以上!




Informandomene bene però ho sciolto abbastanza facilmente questo indovinello.
"di" di "di che colore" potrebbe significare l'appartenenza, cioè come si chiedesse "Tra tutti i colori, di quale colore è il tuo cane?".

しかしながら、長いこと放置していたのを今度こそ調べてみたら、意外に簡単に謎が解けました。
di colore è の di は、「~の」という「所属」を表す di で、言ってみれば、Tra tutti i colori, di quale colore è il tuo cane? 「全ての色の中で、あなたの犬はどの色に属していますか?」と聞いてるようなもんなんですね。


A: Di che colore è il tuo cane? あなたの犬は何色?(何の色に属してるの?)
B: È marrone. / È di colore marrone. 茶色だよ



Questo vale anche per le seguenti domende:
これは、次のような質問でも同じ理屈ですね。


A: Di che razza è il tuo cane? あなたの犬は何犬?(何の種類に属してるの?)
B: È Pomerania. ポメラニアンだよ

A: Di che segno sei? あなたは何座?(何の星座に属してるの?)
B: Sono scorpione. 蠍座だよ

A: Di che nazionalità sei? あなたは何人?(何の国籍に属してるの?)
B: Sono giapponese. 日本人だよ



Si potrebbe anche dire "che colore ha il tuo cane" ma agli orecchi d'italiani suonerebbe molto meglio "di che colore".
Se i madrelingua ce lo dicono così, allora non ci resta che seguire come dicono, no?

di 無しの che colore è il tuo cane は間違いなんだそうです。è を ha にして、che colore ha il tuo cane 「あなたの犬は何色(の毛をもってる)?」だったらいいらしいんだけど、イタリア人の耳には、di che colore è の方がずっと自然に聞こえるらしい。
ネイティブがそう言うんなら従うしかありませんわね。


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